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第18回国家試験:医学一般-7

次の文書の空欄A、B、Cに該当する語句の組み合わせとして、正しいものを一つ選びなさい。

骨粗鬆症では(A)、大腿骨頸部、橈骨遠位部に骨折を生じやすい。加齢による骨量の減少は、一般に(B)に強く生じる。骨粗鬆症の予防には、カルシウムの摂取、運動による骨形成促進、日光を浴びることによる(C)の産生促進などが重要である。

      A B C
1 踵骨(しょうこつ) →女性 →ビタミンA
2 踵骨(しょうこつ) →女性 →ビタミンD
3 踵骨(しょうこつ) →男性 →ビタミンA
4 椎骨(ついこつ) →女性 →ビタミンD
5 椎骨(ついこつ) →男性 →ビタミンD

解答: 4

椎骨に骨折を生じやすいんですね。

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2007年01月13日 17:11に投稿されたエントリのページです。

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